三次の代表的な観光資源の鵜飼、三次人形を田んぼに描き(田んぼアート) 三次をPRする事業。 三次市の南の玄関口である上川立の30アールの田んぼに8種類の稲穂で表現。 駐車スペースにハナミズキを植樹しており、憩いの場としての利用も可。 6月末から7月末にかけ白い鵜、黒い鵜が現れる。8月には三次人形が。